
夏本番になりいよいよ心配になってきた「熱々MacBookAir」。
冷却台を探していたのですが、かなりスタイリッシュな一品を見つけました。
詳細は以下。

毎度、出品されるたびに瞬殺される整備品MacBookAiが出品されています。
初代MacBookAir 1.6GHzが¥118,800、第二世代MacBookAir 1.6GHzが¥159,800他
詳細は以下から。

新商品発売の噂が飛び交っています。有力候補はiMacかiPod。
個人的には、iMacはSnowLeopardと合わせて発表されるんでは?と思っているので、少し前から噂になっていたカメラ付きiPod nano でしょうか。
詳細は以下から。

MacBookAirのアップデートです。
SMC ファームウェア・アップデートによって、修理で交換される最新のバッテリーとの互換性が追加されます。
詳細は以下から。

米Mac系サイトMacWorldにてJason Snell氏が、「新MacBookAir(Mid2009)は旧MacBookAir(Late 2008)よりも遅い」という内容の記事を上げています。
ベンチマークと各種アプリケーションの起動などで計測した結果、新MacBookAir(Mid2009)は旧MacBookAir(Late 2008)よりもスコアが低かったという内容です。
気になる詳細と、遅くなったとされる原因の予想は以下で。

先日とったMacBook Air MC234J/A 2.13GHz SSDのベンチマークですが、購入を検討している方が気になるのは、同時に発表されたMacBook Pro 13inch MB990J/A 2.26GHzとの比較ではないでしょうか。
インターフェイスでは、SDカードスロットとFIreWire800ポートが付いたMacBook Proに話題が集まっていますが、その他の点ではどうでしょう。
以下で比較してみました。

WWDC2009で発表されたMacBook Air MC234J/A 2.13GHz SSDのベンチマークをとってみました。
ベンチマークソフトはMacの定番、Xbenchです。
3Dグラフィックとランダムアクセスが超ハイスコア!歴代MacBookAirとの比較は以下から。



